団体概要|宮城県南4市9町の外国人旅行者誘致に向けて

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Member

  • 代表取締役

    齊藤 良太Ryota Saito

    サンフランシスコ州立大学卒業後、富士通、マイクロソフト等国内外大手IT企業で営業・マーケティング職を経験し、パソナグループのベンチャーファンドを活用し東北にて起業。観光インバウンドコンサルティング、DMOマネジメント、海外プロモーション、広告マーケティングを専門として活動。
  • 理事

    アロナArongna

    Change for Better
    中国内蒙古出身。外国語学部英語学科を卒業後、ジェイ・ウォルター・トンプソン(米大手広告会社JWT‐Shanghai)に就職し、マーケティング・アナリストの経験を経て、日本へ留学し東北大学経済学研究科修士課程を修了。その後、東北大学経済学研究・経済学部で助教まで務める。専門領域は国際交流、観光資源開発、グローバル人材育成。研究者として国際交流、グローバル人材育 成、宮城県南の特産品の海外プロモーション等など多角的に活動を行い、現在は、株式会社VISIT東北へ転職し、一般社団法人宮城インバウンドDMOの理事として、宮城県南のインバウンド業務に従事をしている。
  • 理事

    チェン ポーハンPohan Chen

    台湾出身。台湾国立成功大学工学部航空宇宙工学科を卒業、日本のまちづくりに関心を持ち、大阪大学大学院に入学。同大学院(工学研究科 / 経済学研究科)にて2つの修士を修了後、国内大手広告代理店へ入社、データアナリストとして海外事業を推進する傍ら、個人事業主としてインバウンド振興のプロジェクトを推進。東北の観光復興に共感し、株式会社 VISIT 東北へ転職。(専門:台湾・日本、通訳案内、データ分析)通訳案内士資格(中国語)保有。
  • 理事

    西谷 雷佐Raisuke Nishiya

    青森県弘前市出身。ミネソタ州立大学マンケイト校で産業心理学とスピーチコミュニケーションを学ぶ。2011年「日本商工会議所青年部第8回ビジネスプランコンテスト」でグランプリを受賞。このプランを具現化し、2012年着地型観光に特化した「たびすけ合同会社西谷」を創業。「短命県体験ツアー青森県がお前をKILL」等ユニークなツアーを多数実施。2016年「一般社団法人東北インアウトバウンド連合」の理事長に就任。オール東北で観光による地域活性化に取り組んでいる。
  • 理事

    工藤 雅教Masanori Kudo

    大学卒業後、在京テレビ番組制作会社において、海外ドキュメンタリー制作、文化財等のリサーチ業務を担当。2011年3月以降、国際連合世界食糧計画、公益社団法人Civic Force(被災地支援団体)、復興庁宮城復興局において、緊急期の初動対応から中長期を見据えた非営利団体や地元企業等の経営基盤強化まで幅広い業務を担当。2017年、株式会社フィラメントに移籍、民間企業のコンサルティングや復興庁「『新しい東北』共創イベントを通じた情報発信ソリューション構築事業」を担当。通訳案内士(英語)。
  • 監事

    西舘 保宗Yasumoto Nishidate

    株式会社enDuce代表取締役社長。外国人の美容サロンへの受け入れコーディネートやメイク・ネイルの出張サービス、美容関連ツーリズムの企画運営等、主に外国人女性をターゲットとしたインバウンドを手掛ける。2016年の「一般社団法人東北インアウトバウンド連合」設立に伴い、事務局長に就任し、同団体の財務部門の責任者を務める。2018年2月仙台空港内にリフレ・ネイルサロンをオープン。
  • 事務局長

    山根 弘陽Hiroaki Yamane

    茨城県つくば市出身。京都大学農学部卒。東京の大手IT会社にシステムエンジニアとして10年間従事した後、震災をきっかけに2013年より宮城県に移住。農業生産法人で農水省・復興庁「食料生産地域再生のための先端技術展開事業」における専属研究員として、 ITを活用した新しい農業モデルの普及プロジェクトのリーダーに5年間従事。2018年4月より宮城インバウンドDMOに入社し、同年7月より事務局長に就任。
  • CMO

    戸田 一大kazuhiro Toda

    長野県安曇野市出身。東北大学理学部数学科へ進学、確率論専攻。大学卒業後、東京の東証上場企業にて経営企画業務に3年間従事、自社のKPI管理や設計、国内外企業に対するM&Aや事業提携、新規子会社設立等の業務を中心に遂行。東京での3年間を経て、大学在学時過ごした宮城への思い入れから観光で宮城を盛り上げる取り組みに共感、2017年7月から宮城インバウンドDMOに事務局長として参画、2018年7月からCMOに就任。
  • 新規事業開発室 室長

    周 建均Kenjun Shu

    中国福建省の出身。1999年に親の都合もあり山梨県に来日し中学・高校時代を過ごす。その後東京の大学に移る。大学卒業後営業職を中心に、日本・アメリカ・台湾・シンガポール・中国で業務経験を積み、様々な事業に携わりました。
    教育旅行、医療ツーリズムなどの新規事業を中心に活動しております。
  • プロジェクトリーダー

    佐藤 好Konomi Sato

    岩手県盛岡市出身。東北大学経済学部経営学科でデザイン思考によるイノベーション理論を研究後、1年間フィンランドで経営学とサービスデザインを学ぶ。東北の地で日本の伝統技術や文化・思想(着物、染織、和太鼓、日本酒等)を海外に伝え、残していきたいという思いから入社。海外プロモーションや旅行体験設計等を中心に活動している。
  • プロジェクトリーダー

    齋藤 睦Mutsumi Saito

    群馬県前橋出身。東北大学経済学部卒業後東京のIT企業で営業職従事。東京での生活を経て、大学時代に過ごした東北地方で活躍したいという思いから、宮城インバウンドDMO入社。民泊等のシェアリングエコノミーの推進、外国人旅行者へのツアー造成や旅行会社への営業、農泊関連事業開発等を中心に活動しております。
  • プロジェクトリーダー

    谷戸 由香Yuka Yato

    山梨県北杜市出身。横浜国立大学教育人間科学部卒業後、東京のスマートフォン向けゲーム会社でプランナーとして5年間従事。イケメンと恋愛できるゲームを作っていたが、自身が好きな旅行や観光のお仕事で地方を盛り上げる活動がしたいという思いから転職し、2018年9月より宮城インバウンドDMOに入社。現在は、受入環境整備事業や滞在コンテンツ強化事業を中心に活動している。
  • CIO

    大津 知士Satoshi Ootsu

    高校・大学と建築を学ぶ傍、独学でWEBを触り始め、25歳で起業。現場でもまれながら、聞く・話す・考える・撮る・創るを磨き上げ、「しゃべれるWEB制作者」として、1,000件以上の企画・作成に携わる。十年一区切りで更なる飛躍の場を求め、2018年にVISIT東北に入社。活動の場を東北・世界へ広げ、インバウンド向けの情報発信や仕組みづくりを担当。大学や専門学校、企業・施設への外部講師としても活動中。
  • インターン

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